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2009年08月11日(火) 
 5時7分。
 そろそろ起きだそうと思っていると静かな横揺れ。

 危機管理意識と防災準備には神経質になっている。

http://mike.co.jp/hama/101/183.html

 家族全員が一緒の時で一安心。

 昨日(2009.8.10)だと、私と小夏は、東京・新木場のホテルで、パートナーと秋は、福井にいたのでいつ合流できたか分からない。

 まだ、新幹線の6時の始発は動いていない。


 実は2日前に、地震体験施設で110秒の関東大震災を疑似体験していた。

 新木場タワーにある「木材・合板博物館」にある目玉施設だ。

 その体験もあったので慌てることなく、防水型ワンセグ携帯で情報収集することができた。

閲覧数1,986 カテゴリ生活 コメント3 投稿日時2009/08/11 05:40
公開範囲外部公開
コメント(3)
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  • 2009/08/11 09:32
    >家族全員が一緒の時で一安心。
    良かったですね。
    ICTが、いざというときどれくらい役に立つか?わかりませんからね。
    今回の水害に関してもヒョコムの和崎さんが協力依頼をされてましたね。
    http://hyocom.jp/community.php?bbs_id=506
    ー以下 引用ー
    停電が回復せず、情報収集もままならない状態。ライフラインは徐々に復旧はしてくるとは思いますが、洪水被害の時には、水・雑巾・人手というような外部からの支援が、今後必要になってくる可能性もあります。

    そこで当面、OpenSNP-ASPが持つ共通情報基盤である「コトろぐ」を使って情報収集を進め、災害コミュニティを利用して対応を検討・実施するという流れでいきたいと思います。

    それぞれ情報混乱を起こさないように気を付けながら、みなさんの積極的なご参加をよろしくお願いします。
    ーーーーーーーーここまでーーーーーーーーーー
    次項有
  • 2009/08/11 10:15
     ひょこむのサイトも覗いてみました。

     メンバーではないので書き込みができないのですね。


     災害復旧ではなく、生活を取り戻すための災害復興のボランティアイベント「楽市楽座(全国から善意のものを集め、無料で被災者に配布するもの。行政ではできない、迅速かつ有効な配布ができました。)」を2004年7月18日の福井豪雨災害の約1ヶ月後に行った経験が有ります。


     その時のサイトを残してあるので有効だとお思いでしたら、紹介してあげてください。

    http://mike.co.jp/raku/index.html


     被災寸前だった横濱商館の様子や県外からくるボランティアさん達への毎日更新の動画による情報提供は、

    http://mike.co.jp/20040718.html

    に保存しています。


     豪雨災害に地震にと日本に住んでいるといつ起こっても不思議ではありませんね。


     子ども達が家にいない時間帯の場合、上の子はマイク担当、下の子は、月田千栄子が担当することになっています。

     携帯電話は電池を温存するため一端切り、00分の定時連絡のみにします。

     横濱商館が倒壊した場合の集合場所は、福井県立図書館の喫茶コーナー付近としています。

     私の両親は、福井市内に住んでいますが、子どもを優先するため、助けには行かないことを相互に確認しています。
    次項有
  • 2009/08/11 14:01
    > マイクヨコハマさん
    ご家族についての記述を割愛して、ひょこむの今回の「タオル送ろう!」のことろに貼付けておきました。
    次項有
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