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2009年07月10日(金) 
 子どもの通う小学校では、ブックサポーターというボランティア活動を行っている。
 別名「読み聞かせボランティア」とも呼ばれ、低学年に絵本の読み聞かせをしたり、本の貸し出し返却の手続き、図書館の本の補修、定期発行物などを作っている。

 毎週金曜日に手伝いに行っているが来週からは夏休み期間にはいるのでお休み。

 このボランティアに参加するようになって、ママ友が増えたが、PCメールを使っている人が10%程度しかいないという社会の現実にふれられたのも大きな収穫だった。
 それまでは、仕事がらみでPCメールがメインだったが、PCメールを使う人はブックサポーターにはほとんどいない。

閲覧数22,764 カテゴリ学校 コメント4 投稿日時2009/07/10 04:48
公開範囲外部公開
コメント(4)
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  • 2009/07/10 22:54
    電子ブックとかの読み上げ機能では、人間味が無くて、ブックサポータの代わりは出来ない?
    ブックサポータの領域にICTは入り込む余地なし?
    ということでしょうね。
    読むスピードやイントネーションは、聞き手の顔色、反応を見ながらなんでしょうね。
    次項有
  • 2009/07/10 23:07
    > 藤原正敏さん

     
     今日も最後のブックサポーターに行きました。

     現在の読み上げ機能では、一般的な父兄のレベルにかなわないかも知れません。

     しかし、父兄のいない子ども、いても積極的でない子ども、父兄の母国語と子どもの日常語の違いなど需要は有ると思います。


     仕事柄、朗読やナレーションなどに関わっていますが、「読み聞かせ」という分野はちょっと異質で正直、近づきたくないです。
    次項有
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