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2009年06月30日(火) 
 あっという間に2009年6月30日。

 最近ご無沙汰している歌人の友人のお誕生日。

 この方は博物館で学芸員をしている博識の方で、30日は晦日。12月31日のみを大晦日というと教えてくださいました。

 梅雨らしい雨が降っていますが、6月30日は、すでにその年の半分の日です。

 イメージ的に8月のお盆が半年たったように感じますが、8月が過ぎるとその年の2/3が過ぎてしまっているのです。

 今日一日、きちんとスケジュールを立ててガンバロー!

閲覧数2,796 カテゴリ生活 コメント3 投稿日時2009/06/30 05:51
公開範囲外部公開
コメント(3)
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  • 2009/06/30 12:36
    山川修さん
    以前,会社に勤めていたころ,時間管理のセミナーに行き,そこで,10年後目標をまずたて,それに合うように,5年後,1年後,半年後,1ヵ月後,1週間後,今日,というふうにブレークダウンする手法を習いました.しばらくそういったことをやっていましたが,最近は全然ですね.

    でも,紙に書かなくても(もちろん書いた方が効果がありますが)10年後にどうなっていたいかをイメージすることは重要ですね.

    10年後の自分がどうで「ある」か,というところから「今」を決断する,という「あり方」の大事さを教えてもらったように思います.今,あまりできていませんが・・・
    次項有
  • 2009/06/30 18:32
    日本では会計年度や学校などが4月始まりなので、6月といってもまだそういう実感はありませんよね。

    ただ、会計年度の折り返しは10月なのですが(^^)
    8月が折り返しに感じられるのは6月と10月の中間だから?
    次項有
  • 2009/07/03 08:31
     会計年度や学校はそういえば4月から3月ですね。

     私のように個人業主は1月1日から12月31日の1年間の収入や経費をまとめて、2月に始まる確定申告をして税金の精算をします。
     ですから、大晦日が大きな区切りと感じられます。

     8月の大きな区切りを感じるのは、私がメインの取引先となっている広告代理店や制作会社などは、お盆休みを取る関係で業務がストップすることが大きいです。
     年末年始もそうですが、新規の仕事が入ってくることや打ち合わせ、納品などはなく、たいてい、撮影機材の点検・メンテナンス、スタジオの掃除などをしています。

     この時期が1月と7月なら問題ないのですが、8月15日前後とずれているため、9月から12月がなんとも忙しくなるようです。

     アメリカの大学は9月始まりなのでまた違った感覚なのでしょうね。


     そういえば、NPO法人の会計は、お役所の会計年度にあわせた方が助成金などの精算に便利だとアドバイスされ3月を締めとしていました。
     

     とにかく、2009年は後半戦に入ったので、目の前の仕事を片付け、マック周りを整理したいです。
    次項有
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