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2010年06月26日(土) 
 ポルトガルーブラジル戦!


 FIFAランキングの1位と3位。


 どちらも攻めきれません。当然と言えば当然。

 見応えが多すぎます。ワールドカップの魅力は、強豪国の対戦が、ほぼ、全日行われること。まだ、グループリーグでもこの対戦。
 睡眠不足でも寝るのはもったいなさ過ぎ。(実は、Fレックス関連のムービーファイルのエンコーディングがもうすぐ終了予定)


http://sns.f-leccs.jp/blog/blog.php?key=12556

では、内山生態学入門「ポルトガルとブラジル」を掲載中。


 世界中で、ポルトガルを母国語としているのは、ポルトガルとブラジルと、アジアの一部(東ティモール共和国)くらい。


 その、ポルトガルとブラジルがガチンコ対決しています。

 後半戦が始まっていますが、サッカー観戦は、ビールの飲める時間帯が嬉しいです。


 どちらを応援している訳ではありませんが、ルイス・フィーゴが出ていたW杯2002のポルトガルチームの深いオレンジ色のユニフォームの方が格好良かったです。

 赤と白では、単純すぎます。

閲覧数2,363 カテゴリ祭り コメント3 投稿日時2010/06/26 00:16
公開範囲外部公開
コメント(3)
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  • 2010/06/26 00:21
     ポルトガルの怒濤の攻めは見物です。

     ブラジルのGKがかなりダメージを受けているようです。


     これで、交代となると、ブラジルは危機です。


     どちらかというとポルトガルを応援していますが、エキサイティングな試合を期待しています。



    PS.2002年にコカ・コーラから送られたブラジルをあしらったスポーツタオルを貰いましたが、8年の歳月でかなりくたびれています。
    次項有
  • 2010/06/26 09:43
    ブラジルの前線でのパスミスの多さが気になりました

    この悪い流れを決勝Tに引きずらないだろうか...


    このカードは統治国と植民地対決という背景もありますよね
    次項有
  • 2010/06/27 03:53
    > 内山貴博さん
    統治国と植民地


     ブラジルというと人口2億人近い(世界で5位)大国で、南米唯一のポルトガル語文化圏というイメージでしたが、確かに、その側面があるのを忘れていました。

     ちなみに、ポルトガルは、1500万人でブラジルの1/10程度。

     ふと「宗主国」という単語を思い出しました。

     W杯2002のオープニングゲームは、セネガル対前回優勝国のフランス。

     結果は、セネガルの1−0での勝利。

     この日は、確か、国民の休日になったと思います。


     ヨーロッパサッカーの強豪国は、世界中に植民地を持っていた国ばかりですね。
    次項有
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