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■2012年8月の書き込み
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2012年08月31日(金) 
シュウカツ中の次男が、大阪で受けた製薬会社の本社で最終の社長面接を受けるために、昨日単身日帰りで上京しました。地元の会社は一次の筆記と面接で不合格。ノーテンキなやつなのですが、さすがに落ち込んでいることを必死に見せないようにしている姿が傍からみてもよくわかりました。

大学は「社会リハビリテーション」なので、同窓生はおおむね福祉系。社会的ニーズがあって、専門性の高い学部が少ないので、その時期になるとほとんどの学生(4年生)が就職決定または内定をもらって、社会に旅立つ準備に入っているとか。そんな中、福祉に自分の限界を感じての就職活動な

閲覧数1489 カテゴリ日記 コメント1 投稿日時2012/08/31 07:01
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2012年08月22日(水) 
8月30日(木)から9月1日(土)までの日程で、東京電機大学千住キャンパス(東京都足立区千住旭町5番)において、『こころに響く価値づくり』をテーマとして、「第14回日本感性工学会大会」が開催されます。

大変ありがたいことに、大会3日目の午後、丹羽ホールにおいて特別講演をさせて頂けることになりました。演題は「ICT と伝統的縁の融合による災害に強い地域づくりの実践-つながりの価値を覚醒する地域SNS」。地域SNSのミッションと可能性、阪神・淡路大震災以降の地域情報化と防災・減災の取り組み、佐用水害から東日本大震災、そして宇治水害における地域SNSによる被災地支援

閲覧数836 カテゴリ日記 投稿日時2012/08/22 05:50
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2012年08月15日(水) 
局地的な災害が最近目立つ日本列島。今回の宇治水害でも翌日になっても正確な被災状況が市民に伝わっておらず、復旧支援の受け皿となるボランティアセンター立ち上げにもある程度の時間が必要となる。

被災現場の情報は断片的にTwitterやFacebookにポストされるものの、それらを横につなぐ橋渡し役となる仕組みやメディアが地域に不在。これらの課題を解決しなくては、災害に強い地域づくりはなかなか進まない。

・情報の空白域を埋める-信頼できる災害情報を被災地から発信する仕組み
・情報のつながりを埋める-さまざまな情報を整理し、的確に情報連携する仕組み
・物資

閲覧数806 カテゴリ日記 投稿日時2012/08/15 12:55
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和崎宏さん
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情報化による地域の再活性化をライフワークとしています。
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